なるように生きる。

日常生活の中で感じた事や、思った事をのんびり綴るブログです。

さぁ活動開始かな。

今日までで療養の休暇は終わり。



2ヶ月、長いようであっという間だった。

特に趣味の事とか満足にやれた気はしないけど、さすがに2ヶ月めにもなると休みに「飽きた」という感覚を感じるようになった。


「飽きた」が「活動したい」に変わってたら良いなと希望を込めて、明日は仕事復帰する。


相手の社員は異動確定。

シフト貰いに一昨日職場に向かった時は普通に人と話せたと思う。

だから、また前みたいに働けると期待したい。


それでも何かしら事情ができたらいよいよ辞めるかもしれない。

つい、この前の記事で辞めると云ったヤツが何云ってるんだと、このブログを見てくれた人は思うかもしれないけど、ウジウジしてなかなか動かないのが私なので。



ただ、時が来たらその都度行動はします。




とりあえず、春に向けてアクティブになろうと、先ずは内職を始めようかと思う。

ちょっとでも活動資金の足しにしたいもので。



春の気配がする。

ワクワクしたいよ(私は春先からメンタルが浮上する)。

親の愛という呪い、またはその病気の事。

先週土曜日、父に「期待外れだ」と云われた。


私はまだ休暇療養中である。

15日に通院した際に医者に渋い顔をされ、私の休暇延長が決まり昨日に至る。

その休暇延長に対しての父の見解が最初の文にある「お前には期待外れだ」である。


その日、実家に立ち寄らなければ良かったのか。

夜ご飯後のうたた寝してるタイミングで訪れなければ良かったのか考えても仕方ない。


ふと実家に立ち寄ったその日その時、うたた寝から覚めた父に感情任せに姉と私は「お前たちにガッカリだ」と判を押されたのである。


私だけでなく姉も精神科にお世話になっている。

ちなみに姉は私よりずっと重症で障害者年金を受給してる程である……こういう事を書くと俺たちの税金使いやがってと世間様に叩かれるのだろうか。


うちの両親は、世間の目をとにかく気にする質のようで、延々と私(たち)に対する不満と不安を話し続けた。


とりあえず、「育て方を間違えた」と口にするのは止めなよと私は思った。


いつの歳になっても面と向かって「期待外れ」「お前にはガッカリだ」「育て方を間違えた」は攻撃力の高い言葉だと思う。

小さな子どもが聞いたら辛さで死ねるんじゃないかなこれ。


私自身は心の中で、育て方を間違えたというなら、そもそもあなた方が親になるのが間違いではなかろうかと、思った。


昔、一家心中しようとした際に姉がお腹の中にいた事を気づかずに事を実行してくれたら。

私を妊娠してた時は何度も流産しかかったそうだから、兄がケガをして山を駆け上がった際に是非とも流してくれてたらな、と本気で思う。


そりゃ、あなた方の望む通りにフルタイムでがっつり働けてないし、結婚もしてないし、当然子どもも産んでいない。

一般的で普通と思ってる事をわが子がやってないんだもの当然ガッカリするよね。


姉は、私に対する言葉を訂正してもらおうと頑張ってたんだけど、両親は精神疾患を病気と認めない人たちだから、今でも自分たちがガツガツ言葉ぶつければ根性でわが子が立ち直ってくれると本気で思っている。


さっき並べた言葉以外に「俺らが居なくなった後は関係ないけど」「俺の人生じゃないし」も並ぶ。


ここまで並ぶと私は両親と対話する意欲が持てない。

それよりは、職場復帰&今の仕事を辞める場合の食いぶち確保を考える方がずっといい。

後は両親とどれだけ距離を取れるか、それだけを考える。



何だかね、すごく疲れちゃったんだよね。

同時にどうして恋愛や結婚が出来ないのか、基本の人を信じる事がどうして出来ないのか、両親と会って実感した。


だってもともと兄と姉が優秀だったから、私基本ほったらかしだったんだもん。

そして、兄と姉がちょっと人生つまずいた時に、ちょっと私を頼ってみただけなんだよね。


私に対する評価なんてその程度のもの。


ついに私が姉と同じように精神科通いだしたら「はい、残念!」ってカジュアルに失望する訳だ。


兄は現場監督になって出世しちゃったし、わが子で1人結婚もしちゃったものね、そりゃ理想の「わが子」だよね。



それじゃあ私は兄に、我が家の(理想の)子どもは兄だけだからねってLINE送ってくる!

私も、私の両親は地球だけだと思う事にするよ。


これからもちょくちょくブログに書くだろうけど、便宜上の呼び名としてのみ使わせ貰うよ。


あ、老後の面倒見なくていいんだよね。

ご自慢の息子夫婦に頼むんだよね。





時間の経過で怒りが湧いてきたよ。

2018年ブログ書き初め。

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遅くなったけど、明けましておめでとうございます。


今年もマイペースによろしくお願いします。

当ブログをご覧になってる方が居るかもしれないし一応。




今年は否応なしに変化が来そうな予感がしてる。

動かなきゃならないのだろうな。




年が開けたとたん、夢が覚めた感じがしてとてつもなく面倒くさくて何もしたくない。

休んでも買い物に出たりする時とか、職場に近づくと逃げたくなる。



15日に通院の予定が入ってるのだけど、今のままなら答えが出てる。

「その事」を考えるだけで、本当生きるのが面倒くさい。



そんなになってまで、どうして今の職場で働き続けるのか理解できないと家族に云われるけど。


何で今のままでも働き続けようとしてるのか、私が知りたいよ。

今年が終わる前に③

相変わらず私事しか書いてないブログだけど、「今年が終わる前に」シリーズも今日で3記事め。




今年…今年度に入って3度めの療養休暇しておりました。


12月3週めの日曜日の夜、私の様子がおかしいと家族に判断されて、翌日、職場に連絡したらしく起床するなり私は病院に行く事態になりまして。


そして、担当の医者がまた渋い表情してるんですね。

「休んだ方が良いね」と一言。

またしてもドクターストップを受けた私なのでした。



ただ、今回は職場の人が人事の人を呼んでいて、私はこれまで受けてきたハラスメント行為を打ち明ける事ができました。

休み明けから相手の社員と関わらないですむようにシフトを調整してくれるらしいです。


それと、人事の人の言葉から相手の社員が、春先の人事異動対象になるらしいです。



そうしてしばし様子をみるそうで、私は何年かぶりの穏やかな年末を迎える事となりました。


もう有給を使いきる形なので、家族いわく「次休むようになったら職場辞めるんだよ!」と口酸っぱく云われております。




確かに今の職場は長いし、色んな人と関わって見知ってるんですよ。

若い人や新しい人は入ってくるの少ないし、昔からの人間関係が固定されてる感じで先の見通しが暗いのは予感としてあります。


賞与等の待遇は悪くなって来てるし、人手不足が慢性化してるし、人間関係の固定化が窮屈だし、不満を挙げればそれなりに……。




2013年頃から漠然と辞めたいと思ってたし、求めてくる能力が超プロ級なのに、扱いがいつまでもぺーぺー時代のままなんで、確かにすごく窮屈で息苦しく感じてたから今があるんだよなぁ、と。

辞めたら生活出来るのか、というある種の呪いに毒されてたんですね。




今も不安だけど、母「解雇扱いしてもらって辞めたら失業保険出るんだよ」姉「ハロワの職業訓練したらお金もらえるんだよ」と知恵をもらったので、実行しようと思います。


いや、実行する。


私のしたい生き方はもう今の職場では無理なんだ。

今回は人事の人に云えても、私にきつく当たる人は他にも居るし。

本当、「コイツになら石をぶつけても良い」と思っている人種は絶滅して欲しいですね。





なので、2018年は今の職場を辞めて別の生き方を模索していくつもりです。

とにもかくにもハロワ通い、ですね。

今年が終わる前に②

今年の出来事で母が入院した以外で記憶に残ってるのは、そうそう、初めて購入したスマホを壊したのだった。



2015年の8月末から使用してたのだけど、ゲームしてる最中に電源が落ちてしまい、それっきり起動出来なくなり……店員さんに見てもらったらシステム自体が壊れてしまったらしいです。


約2年の画像がスクショ含め失われてしまった出来事です。

皆さんはきちんとバックアップしましょうね。



画像以外ならゲームのデータもいくらかなくしました。

プリンセスメーカーとグリムノーツを。

タウンズメンはまだ起動してないけど、多分始めからやり直しなんだろうな。


マギアレコードは運営に石の購入履歴から本人と判断して貰えて復帰できました。

(何でマギレコで出来た事ができないんだよスク⚪⚪は)




グリムノーツは今がっつり攻略中です。

ノーマルモードで結末見れたら奇跡。




しつこいけど、皆さんはバックアップお忘れなきよう使用下さいませ。



私事だけど、来年は今の機種HTC j butterfly 31の本体代が払い終わるので、そしたらまた機種変したいな。



スマホケースを選びやすいのがいい。

Androidは本当少ない。


ネットで調べればあるんだろうけどね。

今年が終わる前に①

あと数日で今年が終わってしまうので、ブログにひっそり書いとこうと思う。




もう先月の事だけど、母が入院した。


脳溢血(のういっけつ)だそうで。

入院する2日くらい前から「頭が痛い」と云っていた母。

入院する前日の夜は、母目線で右側に座る父を認識できなくて「お父さん、そこにいる?」を繰り返し聞いていた。

水曜日、抗がん剤の点滴を受けに通院して、主治医に話したら急きょ入院となった。



発見が早かったらしく、身体に麻痺が残ったり命に関わるという事はなく、幸いなのかな。

それでも、海馬と視覚野の近辺部分を損傷したので、物を見る時は認識出来ない所があるし、複数名の知人の記憶をなくしたし、文字も書けなくなってしまった。



リハビリが必要らしいけど、本人はやる気がないので父は諦めた模様。 

何とか年内には退院出来るらしい。

ヘルパーさんや車椅子の手配で、父が書類提出を気忙しそうにしていた。



とにもかくにも、先月は(2013年に再発してからもだけど)父や姉、祖母に義姉さんが連鎖するように調子を悪くする月だった。

祖父や兄はその間、会ってないので分からない。

もしかしたら、かもしれない。




私はおそらく、家族で一番、平静にしてたと思う。

母が再発してから「もしもの事態」を想像しながら生きて来たから。

薄情だと云われるかもしれないけどね。


癌が再発したら長期生存が難しくなる事を知識で知っていたので楽観視はしなかった。

12月に入ってから、脳に転移してると新たに情報を得た。

父が云うには「明日息をしてないかもしれない事を覚悟してください」との事。



あぁ、タイムリミットが近づいてるんだなと思った。



身近な父や姉はしっかりしてそうで弱い人たちだから、きちんと見てる必要があるかな。

祖母は、おばあちゃんは心臓に持病があるし、気遣いの人だから心配だな。

もしもの事があったら、じいちゃんのライフラインがピンチ。

じいちゃん、おばあちゃんがいないと生きてく事もままならないからな。

兄は落ち込むだろうか。仕事でミスしたりしてケガしないでくれたら良いな。

義姉さんは、お母さんの死を思い出して体調崩さなければ良いな。

千葉に住むおじさん(母の弟)には、母や祖父母の事を話したら他人事のように流されたと電話した父が云うので、まぁほっとく。




私は、とりあえず私らしくマイペースに生活する事を心がけよう。



おそらくは今年の大晦日が母と過ごす、最後の年越しになるだろうと思う。そんな予感がする。

2017年12月の近況。

久しぶりの更新です。
先月も何だかんだで色々あって、更新が滞ってました。


とりあえず生きてます。
先月、色々ありましていっぱいいっぱいな感じです。
心の隅に出来事をひとつひとつ更新内容にしたいと思うので、書けたら書こうと考えています。



近況書きながら、今年もあと半月と少しで終わるんだなぁと、ぼんやり思っていました。

断捨離してすっきりしたい。
年末掃除もホコリ落とす位で良いからしたいなぁ( ;∀;)